竜田山

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・・・生きてたんだ・・・
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昨日書いたことを見ていたら段々思い出してきた。
私の記憶が呼び覚まされてきました。
小学生の頃「黄金の脳を持つ男」や「死者のしかえし」、
「緑色の目の白いネコ」をはじめとする
金の星社の「世界ふしぎな話こわい話傑作集」に熱中していたはずだと。
公文出版の幻想文学館を読んで
「夢十夜」から夏目漱石を、「桜の木の下には」から梶井基次郎に興味を持ったことを。
結構昔から変な(怖い)本を読んでいた人だったのねー!
っていうか今よりも文学少女じゃないか!
ああー思い出すなぁーおどろおどろしい装丁の本たちを。
久しぶりに読んでみたいけど県立図書館は今工事中なのよね〜
23:50 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0)
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